長崎県 乙名部屋 (おとなへや)
長崎県
出島 1636年(寛永13年)、江戸幕府はポルトガル人によるキリスト教の布教を禁止するtめに 長崎の有力な町人に命じて約1万5千平方メートルの人口の島を築き、そこにポルトガル人を収容した この人口の島が「出島」です
宮崎県
湯布院
湖を一周したところ小道のそばにもう一つ公衆浴場があった
下ん湯
金鱗湖の由来 昔より「岳下の池」と呼ばれたが、明治17年鶴崎の儒学者毛利空桑(くうそう)が 「下ん湯」の中から湖面を眺めていると飛び跳ねた魚の鱗が夕日に映えて金色に輝いたのを見て金鱗湖と名づけた
別府温泉
岩岳、栂池旅行
入口から歩いて40分くらいのところに狭い上り坂があった このあたりは整備された遊歩道とは言えないようだった
入口から15分ほど歩くと風穴がある
風穴 小さな洞窟で中は夏でも雪が残り冷気が噴出し温度計が置いてあり5℃を指していた
栂池高原駅からゴンドラリフトに乗り栂の森駅で降りロープウェイに乗り換えると5分で自然園駅に到着 そこから10分ほど歩くと栂池ヒュッテ、栂池山荘、ビジターセンター、栂池ヒュッテ記念館に着き ビジターセンターが自然園の入口になっていた
栂池自然園 白馬連峰北部の標高1900m、約100haの規模で広がる日本有数の高層湿原 遊歩道が整備され、誰もが北アルプスの雄大な自然ドラマを身近に楽しめようになっている 季節により多彩な高山植物の花々は可憐で美しい
晴れだったが山頂は気温が低いためかガスが消えなかった
個々のゆりの花は管理が良いのか栄養が良いのか普通の花より大きく咲いていた
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